アダルトVRと普通のAVの違い【AV観て腰が動いたことってありますか】

DMMで働く友人の衝撃体験

VRでアダルト動画を初めて見たときの印象的な体験をアダルトショップで働く友人から聞きました。

「仕事でこの前VRのAV見たんだよ、ヘッドギアを頭にハメて。社員とかバイトとか何人かに囲まれてる状態だったんだよ。で、動画再生したらだよ、なんと俺のち●こが反応しちゃったんだよ、びっくりしたよ、だってこの仕事初めて5年になるし、仕事でAVなら見慣れてるし、職場でAV見て興奮するなんてこと絶対に無いんだよ、なのに・・・。ほんと、VRすげえぞ。」

実際にVRでのアダルト作品を体験したユーザの口コミをDMMサイトから集めてみました。まず、VRと普通のAVではどう違うのでしょうか?

普通のAVが「昔の白黒映画」に見える

”VRを体験してしまうと、普通のAV見るのがアホらしくなる”

”テレビで言うなら、アナログとハイビジョンくらい違う”

”もはや映像試聴と言うより疑似体験と言った方が良い”

”テレビで見た芸能人を目の前にした時に違った印象を受ける感じに近い”

”多くの3Dと名の付くエロを見てきたから、VRにも期待してなかった。しかし今回のは違う。想像以上によかった。まさに女の子と二人きりで、本当にエッチしてる気分”

これまでのAVでは立体感をほとんど感じていなかったということを、VR体験後に理解したという意見が多いです。平面映像でも十分リアルだと思っていたんですが・・・。

実際に身体が動いてしまう

”動画を見ている最中に無意識に腰が動いてしまう”

”キスをせがまれたら思わず口を突き出してしまう”

キスなど顔が近づくシーンでドキリとする

”キスで顔が近づくシーンとかがヤバい”

”顔を近づけてキスされるシーンは本当にドキッ!とします”

女の子の体温すら感じてしまう

”胸が迫ってきたりキスする時は暖かみを感じる”

”キスされると胸のあたりがほわほわする感じがする。”

”リアルに見えるというより、そこに存在している!”

立体的に見えるVR技術のおかげで、実際に腕を伸ばしてしまった、顔を前に出してしまったなどの声を聞きます。逆に手を伸ばしたときに何も無いことに驚いたなどという口コミも・・・。

 

グッズとの組み合わせで更に上の体験を

”TENGAと組み合わせたらほぼセックスしてるのと同じくらい瞳孔開いて興奮できます”

”VRみるならオナホ、テンガはあった方がいいです。本当にセックスしてるかのような体験ができます”

”ここで併用すべきアイテムがタマゴ型TENGA!挿入シーンで一緒に入れることでほぼ本番しているのと同じ錯覚に陥るほどリアルな感覚になります。そのままフィニッシュ出来るので視界がゴーグルで遮られてても安心して逝くことが出来ます”

”耳の中までフィットするカナル型のイヤホンが臨場感もありオススメ。普通のイヤホンだと首を上や横に振った時に外れると集中力が削がれます”

”さらにこれは必須ではありませんが、空いた片手を有効活用して、柔らかい素材のハンカチ(パンティだとなおgood)に女性用の髪スプレーをシュッと掛けて鼻の近くにあてがい匂いと舌感覚も楽しむと達人級”

 

黎明期ゆえの改善点も

”作品によっては遠近感がおかしくて興奮しない”

”まだメーカーによってムラがある印象”

撮影技術も各メーカーで向上段階という様子で、まだまだ改善の余地がありそうです。

”ちょっと時間に対して値段が高いのが気になります”

撮影機材と技術に発生する費用が現在は高額なので、過去のAVと比較すると割高になってしまいます。

”しょうがないことだが高画質だと使う容量が凄いことになる”

動画が非常に重いため15~20分以上の作品だとダウンロードするのに時間がかかってしまうため現在はこのくらいの長さが多いようです。

また、視点を切り替えた時にうまく動作しない、眼が疲れるという口コミもあります。

”視点動かす時に重くなるせいか画質が悪く感じる”

”使用後多少の疲労感がある”

これはヘッドギアとユーザ側の慣れが原因のようです。

主観ものの作品が多いため、男優さんの声が入るとマイナス要因になりやすいようです。このあたりは今後の男優さんの頑張りに期待です。

”男優さんの声が結構入ってます”

以上のデメリットも含めて検討してみてください。

上記の口コミの多くは2017年1月時点での最高傑作と言える美咲かんなちゃんの作品にDMMで寄せられた口コミを集めたものです。その作品はこちら↓

【VR最高傑作1】美咲かんな 生中出しスペシャル!

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